日本酒ゆらいの化粧品とは

日本酒ゆらいの化粧水で結果の出ている人は多く、私もその1人です。@cosmeなどでも評判は上々ですね。

 

日本酒ゆらいの化粧水

 

日本酒ゆらいの成分を含んだ製品は、乳液からクリーム・エッセンスまでラインで販売されているものもありますが、主に「化粧水」として発売されています。

 

これらの化粧水は比較的日本人の肌に合い、長期に渡り使い続ける人が多いのが特徴です。

 

日本酒化粧品と言っても有効とされる成分は、メーカーによって様々ですが、大きく取り上げられるのは、SK2の「ピテラ」と米肌とライスフォース、ライースリペアの「ライスパワーNo.11」です。

 

成分 製品
ピテラ SK2
ライスパワーNo.11

コーセー 米肌
アイム ライスフォース
勇心酒造 ライースリペア

日本酒やお米ゆらいの化粧品の成分の差とは

日本酒やお米由来の化粧品の潤い効果は実感できたので、日本酒や米・麹(こうじ)などから作られる化粧品を片っ端から試してみたいと思いました。

 

私の「米発酵エキスゆらいの化粧品お試し」の経緯は、
SK2 → 米肌 → ライスフォース → 日本盛プモア → 大関R2O → 米肌 → ライースリペア → 米肌 → ライースリペア とこんな感じで流れています。

 

成分は、ピテラやライスパワーNo.11、乳酸菌発行エキス、日本酒のアミノ酸成分など、製品によって様々です。

 

菊正宗の化粧水や洗顔フォームを試したり、日本盛の大容量日本酒化粧水、マンダムのRICE MILKなど、他にも日本酒ゆらいの基礎化粧品は、随分と試しました。

 

以下はほんの一例です
日本酒ゆらいの化粧品の体験

 

年齢や肌質にもよると思うのですが、価格が高いものは効果を実感でき、価格の安いものはそれなりかな・・と実感しています。

 

製品や価格によって使い分ければよいのですが、やっぱり製品の価格って効果と比例しているとこありますね。

 

良いと感じたものはやっぱり高いんですよね・・・ その良い例がSK2だと思います。

 

それでも、自分の中で、自分なりの効果とコスパの良さを実感できたものが、「米肌」と「ライースリペア」です。

 

ライースリペアの開発・誕生秘話はこちらで詳しくご紹介しています。

 

コーセーの米肌の基本は、「化粧水」と「エッセンス」、「クリーム」、ライスパワーの石けんです。

 

勇心酒造のライースリペアの基本は、「化粧水」と「美容液」、「クリーム」です。

 

私は、ぶっちゃけ化粧水とクリームだけでも十分効果が出ると思っています。

 

トライアルを試すにあたり、この2点が自分にとって合うか合わないか、これが一番重要ポイントだと思います。

ライースリペアで夫がブルブルっと震える

きき酒

 

香りはほとんどありませんが、夫が付けて嗅いだところ、ブルブルッときたそうです(笑

 

なぜか?夫はすごい酒飲みで、実は日本酒が大好き。きき酒ができるくらいの達人です。

 

その夫は、人が感じないような米麹の香りを粘膜で感じると「ブルブル」と武者震いするそうです。(笑
(※夫は決してアル中ではありません)

 

夫は、ライースリペアがお米や日本酒ゆらいの化粧品であることは全く知りませんので、これを聞いたときは本当に驚きました。

 

私には、まったく感じない香りなのですが、お酒の香りに敏感な人がまれにいるようです。